都市とアートとミライのお祭り A Festival of City, Art, and Future
Date開催日時
10.31 sat 17:00 – 11.1 sun 6:00
NEWS
MORE8.19.Wed
プレスリリース日本語版を配信
8.19.Wed
公式WEBサイトを公開
PROGRAMS
プログラム
T 六本木街なかプログラム
六本木エリアの街なかにある建物や街路など、さまざまな会場に展開するプログラムです。
A エリア横断プログラム
複数の会場で行われるパフォーマンスプログラムです。各会場での実施日時はプログラム詳細をご覧ください。
T 六本木街なかプログラム
六本木エリアの街なかにある建物や街路など、さまざまな会場に展開するプログラムです。
A エリア横断プログラム
複数の会場で行われるパフォーマンスプログラムです。各会場での実施日時はプログラム詳細をご覧ください。
六本木ヒルズ
六本木ヒルズアリーナ
R1
RAN Focus
シャルル・ぺティヨン 《和(WA)》
未定
『Wa The Circle(和)』は、存在の二面性――儚さと永遠、静と動、個と全体――についての視覚的なメディテーションです。直径6メートルの白い風船で作られた2つの浮遊する円で構成されたこのインスタレーションは、調和、統一、そして時間の周期を象徴する「
R2
RAN Focus
ヨアン・ブルジョワ・アートカンパニー 《オープニング》
未定
オープニング フィリップ・グラスの楽曲『Opening』の運動性に着想を得たこの作品は、どこにも辿り着かない階段を用い、上昇と下降を繰り返しながら、人間の存在における軌跡をシンプルかつ力強く表現しています。そこでは、可逆性をめぐる遊びによって、時間のクロノ
R3
RAN Focus
レイラ・カ 《ブラフ》
未定
レイラ・カ初の群舞作品『Maldonne』は、パリ・オリンピア劇場での完売公演をはじめ、コロンビア、アメリカ、セルビアに至るまで、3年間にわたり世界ツアーを続けています。『Maldonne』の短縮版として誕生したのが《Bluff》です。 ステージ上では、4
R4
RAN Focus
イシャム・ベラダ 客演:エーティーエヌアール 《予兆》
未定
水槽の中で化学的に活性化された水中の風景を映像化する作品群であり、まるで私たちの世界から遮断された密閉された小さな世界のようです。水溶液に浸された鉱物によって創り出されるこれらの世界において、アーティストは生み出したい色や形に応じて、あらゆる成分を駆使して
R5
RAN Focus
クレマン・コジトール 《Les Indes Galantes》《Morgestraich》《Elegies》
未定
≪Les Indes Galantes≫ クレマン・コジトールは、ジャン=フィリップ・ラモーが1735年に作曲したオペラ・バレエ『レ・ザンド・ギャラント』の一場面を、1990年代にロサンゼルスで生まれたダンス、クランプのダンサーたちによって翻案しました。ク
A1
鈴木ユキオプロジェクト 《風景とともに》
未定
風景は常に同じようにそこにあるようで、時間・季節・出来事・生き物と共に刻々と変化しているます。変わり続ける風景にカラダを置き、私たちのカラダ時間を風景に合わせることで、広がっていく風景を再発見し、その風景に居合わせたすべての人と共に、「今」というかけがえの
A2
うきも-project- 《うきふね》現代サーカス作品
未定
風、光、石…。 自然にある要素と身体表現で、新しい風景が生まれます。 瀬戸内の自然とともに暮らすアーティストたちが、静けさや余白をたよりに、身体を通して自然と呼吸を交わします。 シルホイールはゆるやかな円を描き、大旗は風とともにたゆたいます。舞台に据えられ
R6
オールト 《Deep Space Journey》
未定
ひとつの光が生まれ、それが広がり、分かれ、増え、集まり、熱を帯び、恒星となり、星団や銀河、そして宇宙全体が形作られてゆきます。その宇宙という途方もない空間を、原子核という極小のスケールから、銀河さえ小さく見える深宇宙までのスケールを、踊りから生まれる「揺ら
R7
出演:アオイヤマダ 音楽:小野龍一 衣装:ひびのこづえ 《フクオトカラダ・ROOT:根》
未定
服が音を誘い、音が体を動かし、体が服の表情を変えます。 『フク・オト・カラダ』は、三つの要素が互いに指揮し合う、境界線のないパフォーマンスです。パフォーミングアーチストのアオイヤマダが1枚ずつ服を脱ぎ、脱皮を繰り返しながら踊ることで、違う生き物に変異してい
ヒルズ カフェ/スペース
ウェストウォーク
A4
ベースプラント 《たった一本のコントラバスで紡ぐ リアルタイム多重録音のパフォーマンス》
未定
たった一本のコントラバスとルーパーだけで、リズム、ハーモニー、メロディのすべてを、その場でリアルタイム多重録音しながら演奏する、圧巻のソロパフォーマンス。クラシック、ポップス、ブラック・ミュージックへの深い造詣と、確かなテクニックで、コントラバスの可能性を
R9
スタジオフラット 《studio FLAT Art supported by L'Oréal Japan》
10月31日(土)10:00~11月1日(日)22:00
※11月8日まで延長展示
studio FLATが日本画家・露木惠子氏から受け継いだ画材を用い、伝統的な日本画の世界に新たな息吹を吹き込んだ、二面性を持つアート作品を展示します。伝統と多様な個性が織りなす色彩豊かな融合は、障がいの有無を超えたインクルーシブな未来を象徴しています。こ
R10
森 万里子 《オノゴロ・ストーンⅢ》
10月31日(土)10:00〜11月1日(日)22:00
※11月8日(日)まで延長展示
≪オノゴロ・ストーンⅢ≫は、『古事記』に記されたイザナギとイザナミによる国生みの神話に着想を得た作品です。宝玉で飾られた天沼矛(あめのぬぼこ)から海へと滴り落ちた潮が凝り固まり、オノゴロ島から生まれたという神話を背景に、国生み神話ゆかりの上立神岩を、現代的
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
ハリウッドビューティプラザ
ノースタワー
R12
井口直人 《無題》
10月31日(土)10:00~11月1日(日)22:00 *10/27~事前展示
20年以上にわたり、コピー機を用いた独自の表現を続ける井口直人。顔や身近なものをコピー機で写し取り、身体の動きによって生まれる歪みや偶然性を作品へと取り込みます。画面にはシールや作家お気に入りのさまざまな素材が重なり、鮮やかな色彩と躍動感あふれる世界が広が
R13
UxU Studio 《リビドー》
10月31日(土)17:00~11月1日(日)6:00
≪Libido≫は、鑑賞者の視点によって大胆に変化する、工業用の警告灯で構成されたインスタレーション作品です。 正面や真後ろから見ると、肉体的な誘惑を象徴する「一対の赤い唇」が浮かび上がります。そこから側面へと回り込むと、ライトが溶け合うように重なり合い、
66プラザ
R14
リーロイ・ニュー 《エクトプラスチック・バレーテ》
10月31日(土)10:00~11月1日(日)22:00
フィリピンで古くから神秘や伝承と結びつけられてきた樹木「バレーテ[明吉1.1][明吉1.2](Balete)」にインスピレーションを得たこのインスタレーショは、別名「ヴァンパイア」あるいは「絞め殺しのイチジク」とも呼ばれる、その独特な生態から着想を得ていま
A9
野口竜平 × Octopus ∞ Projects 《蛸みこし》
未定
脚の一本一本に独立した知性を持つとされる蛸の心身を、人の集まりになぞらえ、個と集団の関係を探求する作品〈蛸みこし〉を、1000年後に残るコモンズとすることを目的に設立。制作方法のオープンソース化、各地で生まれる実践のアーカイブ、多様な専門分野や背景を持つ人
ローズガーデン
毛利庭園
ピラミデビル
東京シティビュー
森美術館
MA1
森万里子:燦燦
日時:2026年10月31日(土)~2027年3月28日(日) 10:00~22:00
※開館時間は火曜日のみ17:00まで
※11月3日(火・祝)は18:00まで、2月23日(火・祝)は22:00まで
※最終入館は閉館時間の30分前まで
美術、哲学、科学を統合させ、未来を展望する作品を発表してきた森万里子。国内の美術館としては24年ぶりの個展となる本展では、30年以上にわたる創作活動からインスタレーション、彫刻、ビデオ、写真、ドローイング、パフォーマンスなど約40点の作品を紹介します。 ※
MA2
MAMプロジェクト035:ブリー・ルエイ
2026年10月31日(土)~2027年3月28日(日) 10:00~22:00
※10月31日(土)は翌6:00まで開館延長(最終入館は閉館時間の30分前まで)
※開館時間は火曜日のみ17:00まで
※11月3日(火・祝)は18:00まで、2月23日(火・祝)は22:00まで
※最終入館は閉館時間の30分前まで
米国ニューメキシコ州サンタフェを拠点に活動するブリー・ルエイは陶の物質性とアーティスト自身の身体性、そして手作業に焦点を当て、パフォーマティブな要素を取り入れた彫刻作品を制作してきました。代表的なシリーズに、自身の体重と同じ重さの粘土を押し広げ、引き裂き、
MA3
森アートアワード2026 グランプリ受賞記念展:片山真理
2026年10月31日(土)~2027年3月28日(日)
10:00~22:00(最終入館 21:30)
※10月31日(土)は翌6:00まで開館延長
※開館時間は火曜日のみ17:00まで
※11月3日(火・祝)は18:00まで、2月23日(火・祝)は22:00まで
※最終入館は閉館時間の30分前まで
一般財団法人森現代芸術財団(MoriCAF)と森美術館は、「森アートアワード」の初代グランプリを受賞した片山真理の受賞記念展を共同開催いたします。 片山は、フィルム写真や刺繍・縫いものなどの手仕事を通じて、自身の身体の境界を拡張する可能性を社会へ提示してき
東京ミッドタウン
東京ミッドタウン ガレリア
M1
RAN Focus
ヨアン・ブルジョワ・アートカンパニー 《パサージュ》
未定
パサージュ 「扉」という象徴に紐づく多角的な解釈を探求する作品です。 その象徴が持つ様々なイメージや連想を真に共鳴させるため、ヨアン・ブルジョワは一連のつながり合うジェスチャーのネットワークを組み上げた作品を考案しました。 それらの動きは、扉が開く旋回運動
M10
GOOD DESIGN EXHIBITION 2026
10月31日(土)~11月4日(水)11:00~19:00(最終日は18:00閉場)
70年目を迎えた今年のグッドデザイン賞の全受賞作品を紹介する展示会。今のくらしや社会に必要な、ビジョンを持った優れた製品やサービス、プロジェクトなどのデザインが、圧倒的規模で展示されます。アトリウムでは、「GOOD DESIGN STORE TOKYO b
東京ミッドタウン プラザ
A6
RAN Focus
クレダ&プティピエール 《水浴》
未定
「水浴(Bathers)」は近代絵画においてしばしば描かれてきた題材です。 本パフォーマンスは、それを活気あふれるユーモラスな形で再解釈した作品です。プリーツ加工を施したチュール生地で全身が作られた、ボーダー柄の水着を着た大きな2体の人形カップルが、まるで
A1
鈴木ユキオプロジェクト 《風景とともに》
未定
風景は常に同じようにそこにあるようで、時間・季節・出来事・生き物と共に刻々と変化している。変わり続ける風景にカラダを置き、私たちのカラダ時間を風景に合わせることで、広がっていく風景を再発見し、その風景に居合わせたすべての人と共に、「今」というかけがえのない
A2
うきも-project- 《うきふね》現代サーカス作品
未定
風、光、石…。 自然にある要素と身体表現で、新しい風景が生まれます。 瀬戸内の自然とともに暮らすアーティストたちが、静けさや余白をたよりに、身体を通して自然と呼吸を交わします。 シルホイールはゆるやかな円を描き、大旗は風とともにたゆたいます。舞台に据えられ
M3
Co.山田うん 《寝相》
未定
《寝相》 六本木で眠ってみる。 街の明るさは夜になっても消えず、人の流れも、欲望も、疲労も、視線も、静まりきることなく街の中に残り続けている。 夜というものは、ただ暗くなる時間のことではない。 昼間にははっきりしていた輪郭に緩みをもたらし、街の奥に沈んで
M4
中﨑透 《Human Landscape in MIDTOWN》
10月31日(土)~11月1日(日)
人体をモチーフにした3点のライトボックスによる彫刻作品と、「MIDTOWN」と表記された看板作品による《Human Landscape in MIDTOWN》。タイトルは2020年の3点の彫刻作品を中心とした個展「Human Landscape」に由来する
M5
長谷川仁 《胡桃カラス》
10月31日(土)~11月1日(日)
賢いカラスは胡桃を割るために人を利用することがあります。その気持ちを汲み取って協力してやると、少しだけカラスと心が通じたような気がします。 人と生き物は、地球の物質循環の中で互いにつながりながら生きています。日々の暮らしの中でそんなつながりを感じることがで
M6
さとうくみ子 《「一周まわる」 六本木アートナイト2026 ver.》
10月31日(土)~11月1日(日) ※パフォーマンス時間未定
“一周まわる”は、私が立体作品「相棒」の入ったケースを背負い歩き、気になった場所で相棒を取り出し、一周する遊びである。ルールは簡単。定めた地点から出発しそこに戻る。ただそれだけ。相棒には一つ車輪が付いていて、私が背中に付いた取手を押し歩く。素材や形を変えな
M8
TOKYO MIDTOWN AWARD 2026 ファイナリスト 《TOKYO MIDTOWN AWARD 2026 EXHIBITION》
10/9~11/8 6:30~0:30
東京ミッドタウンが才能あるデザイナーやアーティストとの出会い、応援、コラボレーションを目指して、デザインとアートの2部門で開催するTOKYO MIDTOWN AWARDは、今年で19回目。応募総数1,579点から選出されたデザインコンペ9組、アートコンペ6
東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン
M7
多摩美術大学 有志学生 (髙橋慶成/坂井治/遊舞舎) 《都市で祭りは可能かvol.04「作り装い舞い祈る」》
10月31日(土) ※パフォーマンス時間未定
私たちは何のために「作る」ことができるのだろう。 人類史上、文化の原点/起源とも言える「祭」。様々な分断が進む現代社会の中で、「祭」から土地・素材・生き物・物語・コミュニティなどの関わり合いを一つ一つ捉えていくことで、デザインのあり方を問い直してみようとい
M9
柴田まお 《Camouflage Prints》
10月16日(金)~11月4日(水) 一部作品は5:00~23:00まで
<Camouflage>は、葉や雲のように自然界に存在する迷彩構造を取り入れた彫刻作品である。作品は迷彩模様によって覆われ、目の前にありながらも、その輪郭は背景へと溶け込み、捉えにくい存在となる。 本作では、デジタルデータや複数の造形をもとに構成した迷彩を
東京ミッドタウン ホール&カンファレンス
東京ミッドタウン・デザインハブ
サントリー美術館
S1
逸翁美術館コレクション 蕪村・呉春と茶の湯の名品
9月16日(水)~11月8日(日) 10:00~18:00
※10/31は21:00まで
※金曜日および11/7(土)は20:00まで
※入館は閉館の30分前まで
※火曜日休館(9/22,11/3は開館)
逸翁美術館は、阪急東宝グループ(現・阪急阪神東宝グループ)の創業者として知られる近代日本を代表する実業家・小林一三(1873~1957年)の雅号「逸翁」を冠して、1957年に大阪・池田市に設立されました。人々と美を分かち合う姿勢に貫かれた5,500 件にお
S2
夜の呈茶席(仮称)
10月31日(土)17:30~20:30
通常非公開の茶室「玄鳥庵」にて、六本木アートナイト限定で夜の呈茶席を開催します。六本木の夜景を望む茶室で、お茶・お菓子をお楽しみください。立礼席(椅子席)での呈茶なので、靴のまま気軽にご参加いただけます。
21_21 DESIGN SIGHT
国立新美術館
企画展示室
N1
ルーヴル美術館展 ルネサンス
9月9日(水)~12月13日(日)10:00~18:00
10:00~18:00
休館日:毎週火曜日
※ただし9/22(火・祝)、11/3(火・祝)、12/8(火)は開館、11/4(水)は休館
※毎週金・土曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで
イタリアで花開き、15-16世紀にヨーロッパ各地で隆盛したルネサンス美術の本質的特徴を、ルーヴル美術館の所蔵品から選りすぐられた50点余りの絵画、彫刻、版画、工芸の名品を通して、浮き彫りにしようとする展覧会です。初来日となるレオナルド・ダ・ヴィンチの傑作《
N2
少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展
2026年10月28日(水)~2027年2月8日(月)10:00~18:00
10:00~18:00
休館日:毎週火曜日、11月4日(水)、年末年始(12/28(月)~2027/1/5(火))
※ただし、11/3(火・祝)、12/8(火)は開館、11/4(水)は休館
※毎週金・土曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで
萩尾望都・山岸凉子・大和和紀――少女漫画の地平を切り拓き、時代を超えて読み継がれる名作を生み出してきた三人の画業をたどる展覧会を、国立新美術館開館20周年を記念して開催します。1970年代、少女漫画は飛躍的な進化を遂げました。その中心にいた三人の創作の軌跡
公募展示室
正面入口前
六本木街なかプログラム (六本木各所エリア)
ラピロス六本木
六本木交差点
六本木西公園
街なか各所
A6
RAN Focus
クレダ&プティピエール 《水浴》
未定
「水浴(Bathers)」は近代絵画においてしばしば描かれてきた題材です。 本パフォーマンスは、それを活気あふれるユーモラスな形で再解釈した作品です。プリーツ加工を施したチュール生地で全身が作られた、ボーダー柄の水着を着た大きな2体の人形カップルが、まるで
A5
モーグモード 《ライフ・サイクルズ》
未定
《life:cycles》は、演奏者の意思と電子楽器が生み出す偶然が交わることで、その瞬間にしか存在しない音のループを演奏するライブ作品です。明確な物語や歌詞をもたない音楽が、聴く人それぞれの記憶や経験と結びつき、心の中に異なる風景が生まれます。六本木アー
A8
国歌ジュークボクサー KENT 《歌う地球》
未定
世界地図を身体にまとい、来場者に出身国や行きたい国へ光るシールを貼ってもらう。貼られた国の国歌を即座に独唱し、六本木に集う人々のルーツや記憶を地図上に可視化する。地球そのものに国境はないという視点から、土地ごとの文化の違いを知り、楽しむことを再認識する参加
その他
T15
インクルーシブ・アート・プログラム
10/31,11/1
※詳細時間は公式サイトにて公開します。
六本木アートナイトをさまざまな人たちと巡るツアーとオンライン鑑賞会を開催します。 会場を散歩しながら作品鑑賞をしたり、参加者同士で対話をしながら作品を楽しみましょう。 企画協力:NPO法人エイブル・アート・ジャパン
T16
英語ガイドツアー: 光と影のフラヌール(都市観察者)
①:10/31(土)18:00~19:30
②:10/31(土)22:00~23:30
③:11/1(日)14:00~15:30
海外から来日した方や多様な文化背景を持つ参加者とともに、英語を用いて作品を巡るアートツアーを実施します。19世紀パリで生まれた、目的を持たず都市を歩き、街を「観察」する「Flâneur(フラヌール)」の視点を手がかりに、六本木の街とアート作品を巡ります。今